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ダリブロ 安田理央Blog

フリーライター安田理央のBlogです。

2010年10〜12月に見た面白かったAV

AV

すっかり忘れてました。遅くなりましたが去年の10月から12月までの間に見て、僕が本当に面白いと思ったAV5本です。


「交わる体液、濃密セックス 七海なな」(エスワン)

南★波王監督のこのシリーズは本当にハズレなしで素晴らしいです。ロリ系のイメージの強い七海ななが大人の女として、本気のセックスをみせてくれます。身体つきが幼いのがまたエロさを際立たせてくれますねぇ。しかし、見ていると、オナニーじゃなくて、風俗でもなくて、愛のあるセックスがしたくなっちゃうのが、AVとしては困ったシリーズでもあります。「交わる体液、濃密セックス」シリーズについては、近いうちにじっくり書いてみたいです。今一番評価すべき監督は、文句なしに南★波王でしょう。


「パーフェクトボディ 泥酔助平 桜ここみ」(エスワン)

自他共に認める酒好きという桜ここみに飲ませるだけ飲ませて酔わせてみるという企画。いやぁ、酔ってエッチになる女って、いいよなぁ。しかもルックスも絶品の桜ここみですからねぇ。表情がまたエロいんだよね。


「元ミスマ○ジン ほしのあすかAV Debut」(SODクリエイト)

さすがに顔は可愛いし、幼児体型丸出しのボディもグッと来ますが、何よりもその恥じらいっぷりに萌えまくりました。最初に脱ぐシーンなんか、2010年に見たAVで一番興奮したかもしれない。羞恥モノとして秀逸。詳しいレビューはこちら。


「アナルが良すぎて白目をむくの。 みく18歳」(乱丸)

ましろ杏の「キマリすぎてごめんね」は淫乱を通り越してホラーの域に突入していたけれど、まだ笑ってみていられました。しかしこれはガチのホラーという感じで笑えず、ひたすら怖い。でもちゃんとエロい。詳しいレビューはこちら。


「窓辺の女 管野しずか」(アタッカーズ)

舞台はバブル前夜の昭和60年、時代から取り残されたようなボロボロのアパートで繰り広げられる哀しい物語。管野しずかのリアリティのある肉体も素晴らしい。詳しいレビューはこちら。

続けて2011年1〜3月分もアップしますね。

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