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ダリブロ 安田理央Blog

フリーライター安田理央のBlogです。

2011年1〜3月に見た面白かったAV

AV

では、引き続き今年の1月から3月までの間に見て、僕が本当に面白いと思ったAV4本です。


「ネコ タチ M女のラブホテル/亭主より女とできた妻/担任教師はレズ」

ヘンリー塚本監督作品はやっぱり外せないなぁ。見れば必ず感動してしまう。そして、いつも最初の話が一番いい気がするんですよね。本作も第一話の「M女のラブホテル」が最高に素晴らしい。ヒリヒリとした緊張感がたまらない。「ソレを我慢できない中年女 熟女・痴女・変態女」も第一話の「露出にはまる変態女」がよかったしなぁ。詳しいレビューはこちら。


「いいなりちゃん 少女と猥褻遊戯4」

タイトルからして薄幸少女フェチの僕にはツボすぎる! あどけない少女たちが大人の性欲の餌食になってしまうという極めて不健全なオムニバス。このご時世にこのヤバさは蜜の味。詳しいレビューはこちら。


「癒らし74 早乙女ルイ」

遠距離恋愛中で久しぶりに会ったカップルという設定の一人称モノ。バーチャル恋愛というか、もう胸がキュンキュンします。本作では、ちょっとケンカしちゃうとこなんかもいいですね。このシリーズはどれもオススメですが、特にここでの早乙女ルイは可愛いらし過ぎ!


「触手に溺れて 女子大生の憂鬱 春咲あずみ」

本格触手モノ。冒頭などAVであることを忘れてしまうほどしっかり撮っているので、入浴シーンので春咲あずみのヌードにドッキリしちゃったりして(笑)。触手の表現もなかなかリアル。「バスケットケース」を思わせる設定も面白いです。そしてストーリーにやたらとミスマッチな爽やかなJ-POPが主題歌として挿入されるんですが、これが作詞作曲も本人が手がけた春咲あずみの歌。かなり上手くてびっくりしました。

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